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カラーブラッシュアート

unknown asia無事終わりました。

 初めての関西最大級のアートの祭典にunknown asiaに出展させていただきました。本当にありがとうございます!

毎年、書道家は出展は無いのですが、2019年は記念開催ということもあり、書道家が3名(私を含めて)出展し300名のクリエーターが集結したということで記念のものでした。

「えっカラー書道??」「初めて見ました!」「わたしの知人もやってます」など感想を言っていただいたのですが、ゆっくり話をすることもできず。

これからもゆっくりと続けていこうと思ったしだいです。

近くのブースの出展者は少し離れたところから見ておられました。もし2020年出展できればそのようにいたしたいと思っています。


 

私にとってはとっても勇気のいることと初めての出展ということでほんとしばらくは燃え尽き症候群。

 

自分の実力以上のことをすることはとても大切なことです。たぶん人にはそのように伝えると思います。

 

でも、実を言うと少し怖気づいております。

     

だって審査員なんているし、投票式だし、自分の実力がはっきり見えるし、ほかの人の良いところもはっきり見える

 

でも、自分がこれからどのようにしていいのか、トホーに暮れます。

 

 

審査員や批評をする人が来るのが怖くて、そのタイミングでうろうろしてみたりしたりして。

 

だいの大人が批評が怖くて逃げ回るってどういうこと。。

     

でも、今年(2020年)は自分から申し込んでしまった。結果出展できるかどうかはわかりませんが

 

できることはやっていこうと決めました。今度は逃げずに批評をちゃんと聞こう!

 

unknnown asia is over.

 

 

 

For me, it was very courageous and it was my first exhibition.

 

 

 

It is very important that you do more than your ability. Maybe I tell people that way.

 

 

 

But to tell the truth, I'm a little scared.

 

 

 

 

 

 

 

Because I have a judge, a voting ceremony, I can see myself clearly, and I can clearly see the good things of others

 

 

 

But I can live in Toho on what I should do.

 

 

 

 

 

I was afraid that there would be judges and critics, and I wandered around at that time.

 

 

 

What do you mean when an adult runs away because of fear of criticism? .

 

 

But this year (2020) I applied for it myself. I don't know if I can exhibit the result

 

I decided to do what I could. Now let's hear the criticism without running away! (Throb)